パンダランド


POINT! ミルクタイムを見たいなら、アトラクションの受付は1人に任せて他の人は直行!
園内は広いので入場者数の割に空いているのが利点のアドベンチャーワールド。でも、ここだけは別格でした。1日中混雑していましたよ〜(゜_゜)

特に混雑しているのがミルクタイム。なぜなら、ミルクタイムの時間はパンダがミルクを飲みきるまでみんな移動しないからです。みるくを飲み終わるとスタッフが誘導しますが、なかなか動かないので大混雑するんですよ。注意はあるのですけど、みんなここが見たかったので、なかなかネ(^^ゞ

私たちも赤ちゃんパンダをゆっくり見たくて(写真を撮りたくてですが)、日中の空いている時間を狙おうと思ったのですが何度足を運んでも混雑していて本来の入口は閉鎖されていました(@_@)
入口。大混雑するとこの入口は閉鎖 パンダの家系図がありました\(^o^)/



パネル、マンホールとパンダ尽くし♪ パンダの生態展示パネル 以前アドベンチャーワールドにいたパンダのはく製


ふたごパンダ「海浜」「陽浜」公開タイム
2010年8月11日生まれのふたごパンダを見ることができました。2011年8月22,23日、約1才の時におでかけしたのですが、まだミルクを飲んでいました。

公開タイムは9:45〜16:30なので、見るだけなら余裕です。でも9:45から始まるミルクタイムは別。9:30に入園してすぐここに来ないと、まず見ることはできません。

ところがこの「すぐ!」というのが曲者。なぜなら、開園と同時にみんなアトラクション予約に並ぶからです。ちょっと予約に時間がかかって、それから向かうと、もう後ろほうになっちゃいます。ミルクを飲むのはほんの数分。だから、見るのってけっこうレアなんですよ。大きくなっちゃうとミルク飲まないし(^^ゞ

そうそう、ミルクタイムの時間はパンダの見学は3列になっていて、一番前は1人でいることができる子ども専用です。で、ミルクタイムが終わると順々に3列目から2列目、そして最前列に移動しながら見学となります。


赤ちゃんパンダ登場
ミルクを飲むのはテーブルの上。登る姿も愛らしい
トレーナーから哺乳瓶を上手にもらいます


パンダを見る場所はちょっと斜めからのほうがベストポイント。なぜなら真正面からだと2枚目の写真のように飲んでいる姿が見えないからです


ミルクタイムが終わるとお母さんパンダ登場です
もう一匹もいそいそとお母さんパンダのもとへ
二匹ともお母さんパンダのおっぱいを飲んでます




ミルクタイムが終わった後の見学は混雑のため、写真を撮っている時間がほとんどありません
朝ごはんを食べているパンダに寝ているパンダ。更にガンを飛ばすパンダ。いろいろですね〜
最前列が空いているように見えるのはパンダの正面に人が集中しているから。二列目は今から最前列に移動するところ


途中で木の上で寝ているパンダ発見(06年)。11年におでかけした時は屋外で見たことがなかった
パンダは白黒なんですが、汚れるとこんなもん(笑)。洗っても落ちないそうです
06年時のに記念写真。パンダまで遠いですよね




2006年8月22日のおでかけ
幸浜(06年8月23日に1歳になりました\(^O^)/ )。幸浜は当時ふれあいの里Helloルームで会えたんですよ。

こう真ん丸くなって寝ていることが多かったよ
ミルクタイム
でも、竹も食べ始めていました。ということは、もうそろそろ部屋を移るのかな?




パンダバックヤードツアー 写真は06年お出かけ時のワイルドキングダム探検隊
ワイルドキングダム探検隊
06年のアトラクション。いまはありません 。当時のレポは以下の通り
開園前の動物たちとのふれあいや、フィーディング体験ができます。コースは「サファリコース」「ふれあいコース」「マリンコース」の三種類。パンダに逢いたいなら「ふれあいコース」。各コース2000円(3才以上)。ツアー当日または前日にアドベンチャーワールドへ入園される方は1500円

そして11年現在はバックヤードツアーとしてパンダだけに特化したようです。開園後すぐにエントランスドーム受付で予約ができます。定員は30名で料金は2,000円/人です。体験はおそらく当時のワイルドキングダム探検隊のパンダゾーンで体験したこととほぼ同じだと思うので、参考にしてください。


パンダランドの端に入口があります
パンダ登場
飼育員が餌をあげながら、パンダの説明をしてくれます。かわいいけど、クマの仲間。危険なので、テープより中に入ってはいけません


で、一人一人リンゴをあげることができるんです。わくわくだよ
最後はこれまた一人一人記念撮影
パンダの家計図はここでしか見ることができないかも
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