| アルダブラゾウガメ |
マーラ |
ホロホロチョウ |
キョン |
| ガラパゴスゾウガメと並んで大きくなるリクガメ。ゾウガメに触ったり写真撮るのは自由なのだ。でも、乗っちゃダメだよ |
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| 臆病なマーラなのに、ずいぶん慣れているみたい。でも、もちろん近寄ると逃げます(^^; |
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| ホロホロ料理で知られてます。うまいんだって(^◇^; |
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| 「八丈島のキョン!」が有名(?)だけど、中国や台湾にもいるそうだ |
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| アメリカンミニチュアホース |
ゴマフアザラシ |
ミーアキャット |
フラミンゴでしょ? |
| アメリカで改良された世界で一番小さい馬。とっても毛並みがきれいだよ。触ってみてね |
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| ふれあい広場にもいました。こっちにいるゴマちゃんのほうが太陽の下で生き生きしていたけど、見るには遠い(^◇^; |
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| ボッーっと外を眺めてました。ミーアキャットも触れません |
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| 案内にはタンチョウ、ペリカンなどしか書いてなかったけど、どうみてもフラミンゴだよね? |
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| −鳥の楽園− 15種類の鳥を見ることができます |
チンパンジー |
| 真っ白でキレイなハクガン。昔は東京にも飛来していたそうです |
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| カンムリヅル。わかりにくいけど、頭部の羽毛がすっごく特徴的 |
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| オオヅル。あまり飛ばない鳥たちばかりなので、糞が落ちる危険は少なかったです |
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| カバ |
コビトカバ |
コツメカワウソ |
| 扉を開けてカバ登場。この後食事タイム。カバって、見かけによらず皮膚がとっても薄いので、乾燥しないように水の中で暮らすんだって |
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| 4m近くになるカバですが、コビトカバは2m。体重は普通のカバの1/10。顔つきもちょっと違うのだ |
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| 海獣館にいるカワウソと違って、爪が小さいので、引っかく力は弱いのです |
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| 説明しながら餌やりが行われました。餌をもらいたくて立つカワウソ君です |
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| バードハウス |
ペリカン |
コンゴウインコ |
ミニブタ |
| バードハウスの中にいる鳥はこのものすごい原色のこの鳥。こんなカラフルな鳥がいるんだね。インコの仲間なんです |
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| かなり側に寄れますが、突っつかれることもあるので、子どもは注意してね(@_@;)
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| アカコンゴウインコとベニコンゴウインコがいますが、まず見分けることはできません(笑) |
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| ペットとして飼われることも多い豚。頭が良くて芸をしていたよ |
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| アニマル物知りミュージアム |
アルダブラゾウガメ |
インドホシガメ |
骨格 |
| 動物の説明と剥製や亀、サルがいました。でも、私たちは涼しさを求めてだったんです(^◇^; |
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| 亀としては大きいほうだけど、外を歩いている同じゾウガメと比べると格段に小さい。あの大きいゾウガメは何歳なんだろう? |
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| 甲羅が美しいかめです。ワシントン条約で日本に持込ができません。密輸されたホシガメは動物園で保護飼育されることが多いようです |
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| 小さい猿の仲間たち |
歩く |
| ミュージアムの中に小さい猿たちが何種類もいました。左からクロミミマーモセット,ワタボウシタマリン,ムネアカタマリンです。他にも何種類かいたよ |
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| 裏からも |
シシオザル |
ワオキツネザル |
動物の能力 |
| 右の写真は外から撮ったもの。でも実は裏からも猿たちを見ることができるんだ |
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| 顔の周りの毛並みのため、とっても迫力ある顔つきだけど、実はニホンザルと同属なんだって |
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| 横っ飛びで有名なCMの猿はシフアカでワオキツネザルではないんだって。勘違いしてました |
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| 走るスピードやジャンプの距離が分かるよ。でも、比較したらオリンピック選手って動物並なんだってことがわかってビックリ |
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| きのこ |
ボリビアリスザル |
うさぎ |
ピグミーヤギ |
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| 普段は檻に入ってますが、リスザルの散歩の時間は触れ合うことができます。リスザルはアニマルカーニバルにも参加するらしいよ |
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| ふれあうといえば、やっぱりうさぎ。でも、うさぎは逃げ回るのだ(^◇^; |
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