ふれあいの広場


POINT! 小動物とふれあえます。ここだけでもけっこう楽しめますよ♪
手洗い場。リスのマスコット付き
池のまわりにアヒルがいます
ふれあい広場の休憩所。きのこ型のベンチがステキ
ハンモックが一個だけありました



上 ベニコンゴウインコとコンゴウインコがたくさんいます。手が届くので触れそうだけど噛まれそう(^^ゞ
下 
立ち姿がとぼけていてかわいいミーあキャットです。けっこうお馴染みですよね。かわいい顔しているけどマングース科なので肉食なんですよ



ミニブタの餌は100円
でかいけどミニブタ
アヒル。触ろうと思えば触れます
マーラ。放し飼いもいます



思わず目があってしまったコツメカワウソ!!かわいいですよね。2番目の写真はトレーナーが説明しながら餌やりをしている写真。一番左はトレーナーが掃除をしているのを心配そうに見守って立っているカワウソくん♪
「八丈島のキョン!」で有名(^^ゞ。想像以上に地味で小さい



ケツリクガメ
クジャク
ハクトウワシ
ニホンジカ



扉を開けてカバ登場。この後食事タイム。見かけによらず皮膚がとっても薄いので、乾燥しないように水の中で暮らすんだって
4m近くになるカバですが、コビトカバは2m。体重は普通のカバの1/10。顔つきもちょっと違うのだ
でも、どっちも水が大好き。11年におでかけした時はどちらのカバも池からでてきませんでした(^−^)。ちなみに右がコビトカバです




とっても臆病で普通なら近くに寄ることもできないはずのマーラはここではお友達
上 人懐こいミニチュアホース
下 池まで遠いのが残念なゴマフアザラシ
上 三匹で看板を攻撃しているダチョウ
下 ケープペンギン 



ふれあい広場にあった4体のオブジェ。こうやって記念写真を撮るため?



とってもおおきなチンパンジーゾーン。でも前回も今回もチンパンジーが見当たらず。。。と思ったら、木陰に隠れていました。暑いもんね〜(^^ゞ


チリーフラミンゴやベニイロフラミンゴがいる池の中洲にはタンチョウ、ペリカン、ガチョウがいます。でも遠くて全然見えません。で、池のほとりに餌があったのえ買おうと思ったら、マーラやシカ用でした。。。。なんか、チグハグしているなぁ(>_<)



バードハウスにいたのははゴシキセイガインコ。人間に慣れていて簡単に手に乗るのですが咬むんです。。。痛いんです。。。子どもは注意してね



鳥の楽園




中は広いです。池の鳥はフラミンゴ
池の中洲にいたリスザル
園内を徘徊していたカピバラ。ふれあえたよ



コガネメキシコインコ。エサ台の工夫が最高に◎!風車型になっていて、餌を食べるために止まると回りだすんです♪



ワンピースのサウスバードに似ているオニオオハシ
前は外を歩いていて、一緒に写真を撮ることもできたアルダブラゾウガメ
ケヅメリクガメ。これもかなりおおきなカメ



インドオオヅル、ホオジロカンムリヅル、カナダガン、インドクジャク、ハクガン、オシドリ、ベニバシガモが放し飼いになってます。




アニマルものしりミュージアム

絶滅した動物のはく製が展示されてました 絶滅についての説明パネル 卵のヒミツや卵の種類の説明パネル



なんだかよくわからないけどレッサーローロリス
甲羅が美しいかめです。ワシントン条約で日本に持込ができません。密輸されたホシガメは動物園で保護飼育されることが多いようです
かわいい動物型のベンチ カバの足跡を歩くこざる。他にもキリンやシカなどいろいろな動物の足跡があるんだよ



ワタボウシタマアリン
アカテタマリン
ムネアカタマリン
クロミミマーモセット



走るスピードやジャンプの距離が分かるよ
カバの骨格標本
シロサイの骨格標本



右の写真は外から撮ったもの。でも実は裏からも猿たちを見ることができるんだ
ワオキツネザル
横っ飛びで有名なCMの猿はシフアカでワオキツネザルではないんだって。勘違いしてました
シシオザル
顔の周りの毛並みのため、とっても迫力ある顔つきだけど、実はニホンザルと同属なんだって




     2006年のおでかけした時にあったどうぶつたち

園内を自由に歩いていたアルダブラゾウガメ。ゾウガメに触ったり写真撮るのは自由だったんです
ホロホロ料理で知られているホロホロチョウ
リスザルの散歩の時間は触れ合うことができました
ピグミーヤギに餌をあげることができたよ
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