東京都多摩動物公園(多摩動物園)
東京都 多摩市

東京方面から来る場合、国立ICが最寄のインター、山梨からだったら八王子ICでも時間的には変わらない場所です。近くに多摩テック、サンリオピューロランドがあります。上野動物園、井の頭自然文化園、葛西臨海水族館と同様の東京都の施設なのでリーズナブルなお出かけ場所です。

ということで、9月の日曜日にお出かけした時はものすごく駐車場が混み、開園前から並んでいました。でも、心配なく。中はとっても広いので、特別な場所以外は混んでいることを意識しませんでした。

では、その混んでいるところですが。。。まず、ライオンバス。これが目当て?と思うくらい行列ができてました。私たちがチケット売り場についたのが9時43分。でも、その時にはチケット売り場の前まで列ができていたのです。結局、午前中にしか見ることができない動物を優先し、ライオンバスはパスしちゃいました。手軽にライオンを見れるのは◎ですが、サファリパークに行けばOKですしf(^^;)。ちなみに使わなかったチケットは入り口の売店で買い戻ししてくれます。

そして、もう一つがレストラン。お昼時はものすごく行列ができてました。混んでいる日は時間をずらすか、お弁当持参のほうが良さそうです。

ところで、「午前中しか見ることができない動物」というのが見学のポイントになります。なので、入園時のパンフレットは要チェックです。私たちがお出かけした時はユキヒョウやレッサーパンダ、モウコノウマの赤ちゃんが午前中しか見ることができなかったんです。それにオランウータンが頭上を移動するスカイウォークの開放も11時ごろだったんですよ。[(注) 移動を誘導していないので確実にその時間移動するというわけではありません]

東京都のオフィシャルHPにおすすめコースが載っていますが、全部の動物を順序よく見ていくならお勧めです。ちなみにこのおすすめコースは7kmあるんですよf(^^;)。普通に歩くだけで2時間半!かなりの距離です。その証拠に実は今回が4回目のお出かけだったんですが、動物全部見たのは初めてなんです(^◇^;。参考までに08年お出かけ時の滞在時間は9:30〜16:00の実に6時間30分!ゆっくり見るなら、これくらいかかるということです。

歩くのは大変なのでシャトルバスがありますが、アジア園のみなです。子供に人気の昆虫園やライオンバスに乗りたいなら、坂道を歩かなければなりません。ヒールの高いものを履いていくと後悔しますよ〜(>_<)


参考 園内イベント(2008年9月15日お出かけ時)
動物たちのえさの時間
9:45 モウコノウマ(アジア園)
11:30 ハキリアリ(昆虫本館2階)
13:30 チンパンジー(アフリカ園)
コアラ(オーストラリア園)
14:00 レッサーパンダ(アジア園)
ペリカン(アフリカ園)
14:10 キリン(アフリカ園)
動物たちの帰宅時間
15:30 アジアゾウ
15:45 アフリカゾウ、チンパンジー
16:00 シフゾウ、モウコノウマ、ヒグマ、ユキヒョウ
オランウータン、レッサーパンダ
キリン、シマウマ、ライオンバス最終便
16:10 ライオン
16:20 チーター、サーバル
16:30 トラ、モグラの家・コアラ館・湖中園閉館    
サービスガイドのスポットガイド
11:00〜12:00・13:00〜14:00
マレーバク
ライオン
レッサーパンダ
インドサイ
コアラ
毎日 アフリカゾウ
ガイドアー
月・金・土・日・祝日
11:00〜または14:00〜
動物解説員と動物を楽しく見て回るイベント。時間とコースは正門前案内看板と園内放送でお知らせ。
他にもイベントはあります
HPを確認してね

行動展示は旭山動物園に負けていませんよ
ウォンバットがこっちを見てくれなくて残念でした〜
ぞうをたくさん近くで見ることができて嬉しいです
住所 東京都日野市程久保7-1-1
休園日 毎週水曜日(水曜日が祝日、都民の日の場合その翌日)
年末年始(12/29〜1/1)
営業時間 9:30〜17:00(ただし入園は16:00まで)
TEL 042-591-1611
入園券 大人:600円,中学生:200円,65歳以上:300円
ライオンバス 大人:350円,3才〜中学生100円
駐車場 近くに民間駐車場 1200円〜
[最終訪問日 08.09.15][前回 04.07.27,02.09.07,01.03.14]


駐車場 入り口 バス 案内板
駐車場が更に広く整備されました
大きな象がお出迎えです
園内を走るバス。でも、アジア園内の運行なので、象やライオンバスの方には行けないのが欠点
園内のあちこちにある動物の案内。広い園内なので次の動物まで100m単位。なので、これを見ると逆にガッカリすること多し(^_^;

アジア園
一番広いゾーン。こざる家おすすめはツートンカラーがかわいいバクと展示に力をいれているオランウータン。そして、土の中を歩く姿がわかるもぐらです♪
左:ソデグロヅル,右:カモ ヤクシカ ニホンイノシシ
一番初めに会える動物は意外にも鳥です。カモは水辺に下りると近くで見る事ができますが、見に来る人はあまりいませんでした。どこにでもいるもんね(^◇^;
屋久島に住む小型のシカ。ニホンジカの亜種です。高台にいて見えにくいのが×
足が短くて積雪が多いところでは暮らせないから、東北・北陸地方にはいないんだって (゚〇゚;)。はじめて知った・・・

ヤギ、ウサギ、モルモット
ヤギ、うさぎ、モルモットの小屋が軒を並べてます。うさぎとふれ合える時間があるようですが、通った時間は(12時ごろ)ダメでした(日と時間指定があるみたい)

ニホンイタチ ハタネズミ ヤマネ ヒメネズミ
丸まっていると何だかわからないですね。私は何度か家の近くで見たことがありますf(^^;)
農耕地や草原などにいるネズミ。畑の野菜も食べちゃうそうなので、身近なネズミなんですね
清里では保護してました。縞模様がとっても可愛いんですよ
小さくて可愛いネズミ。日本の森でよく見かけるのですが日本固有種なんだそうです

コンゴウインコ ルリコンゴウインコ マレーバク
50年以上も生きる鳥なんですよ
やっぱり50年以上生きて、しかも生涯つがいを守る鳥
改築してキレイになったバクの小屋。草むらで寝ているバクが気持ちよさそう。室内のアクリル板が汚れて見えにくいのがイマイチ(+o+)

ヒグマ ニホンザル
お出かけした日はヒグマくんが長寿動物表彰(27才)とお祝いのパンをもらってました
やっぱりサルと言えばサル山ですよね。餌をあげることができたら楽しいのに、そのイベントはありませんでした。残念

休憩所 ゲージ ニワトリ セキショクヤケイ
インコからここまで上り坂なのでかなり疲れます。ここで一休みしましょう
小さい鳥だから鉄格子が邪魔で見難い!どこの動物園でもそうだけど、もうちょっと考えてほしい
ヤケイという種から家畜化したそうです
で、これがその元となったヤケイ。絶滅危惧種です
カラスバト カンムリシロムク ニホンキジ ウズラ
一応ハトです。全身黒なのでまるで見た目がカラスなのだ
野性のカンムリシロムクはバリ島にわずか30羽しかいないそうです
田舎に住んでいるので「ケーン」という声をよく聞きます(^◇^)
頭が小さくて体が丸い、まるでヒヨコのような姿があいらしいです

コウノトリ モウコノウマ タヌキ
たくさんいるのですが、遠いし、金網で見えにくい。もうちょっと側で見ることができるようにして欲しいな
野生はわずか。そういえば、日本にも野生馬の御崎馬がいるって知ってる?
最近はアライグマに住処を追われることが多いタヌキです

こざる フクロウ メンフクロウとシロフクロウ フクロウ
生まれたばかりの「こざる」。休憩スペースに卵がありました。何のために?こうやって写真を撮るためかなぁ
ずっ〜と見つめている人がいました。フクロウってマニア好み?
多分シロフクロウ。私にはメンフクロウと見分けができませんでした(^◇^)
羽毛があると思ってミミズクかと思ったけど、フクロウでした

ワシ・タカ イヌワシ、オオワシ、オジロワシ ダルマワシ
まるで森の中みたいなドーム型の巨大鳥籠
イヌワシとオジロワシを撮ったつもりだったけど自信がない(*_*)
ワシの仲間とは思えないずんぐりした体形が特徴

アジアの沼地ゾーン クロトキ クロツラヘラサギ ニホンコウノトリ
鳥がたくさんいるドームが新しくできました
以前は日本でも繁殖していたけど、今はまれに西日本に飛来するだけだそうです
朝鮮半島で繁殖している鳥。嘴がとっても個性的なんです
ここにもコウノトリが。この動物園はコウノトリに力を入れているのかな
ナベコウ オシドリ アカアシシギ ソリハシセイタカシギ
ちょっと首をすぼめているからわからないけど、多分ナベコウ
地味な色合いなのはメスだから
埋め立てにより渡来数が減っている鳥です
上に反りかえったくちばしが特徴的ですね
ジムグリ アオダイショウ ウグイ、オイカワ
日本全国にいる蛇です
こっちは誰でも知っている名前
川に棲む魚を展示していました

モグラの館 巣の構造 モグラの館 モグラの館
モグラ専用展示室が完成しました
巣の構造がわかるように巣が断面になっているんだよ
更にもぐらが天井を移動!もぐらにストレスはないのかな?
せま〜い筒から出てきました。見学者がとっても多かったです

インドサイ
サイの展示室も新しくなりました。いろんな角度から見ることができます。一番右はサイが唇を押しつけた跡なんだよ

水牛 ニホンコウノトリ トナカイ
すっごい長い時間水の中に潜っている水牛
なんと3ヶ所も展示場所がある
もうちょっと見やすい展示を!

アジアゾウ ムフロン ニホンカモシカ
終園が近づくとゾウ舎に入ってしまいます。外で遊ぶゾウを見たいのでしたら早い時間に行きましょう
左:こざる撮影
大きく巻いた角が立派ですよね
特別天然記念物です。スキー場で見た事あります(^_^)v

ヒマラヤタール ターキン シャモア シフゾウ
HPによると多摩動物園で一二を争う目だない動物だとか(^^ゞ
4000mの高地に登ることも。ブータンと中国に棲んでいます
動物園の一番奥のほうに、しかも檻の中に山があるので、非常に見つけにくい(*_*)
ウシ、シカ、ウマ、ロバの体の特徴を持つからシフゾウ。絶滅寸前から帰還した動物です

トラ ユキヒョウ タイリクオオカミ
単独で行動するので一匹だけ。同じコースをウロウロしてました
こざる撮影
産まれたばかりの赤ちゃんが公開されていました。で、みんな赤ちゃんが見たくてとっても混んでいました(^o^)
こざる撮影
亜種の一つヨーロッパオオカミ
こざる撮影

オランウータン
このオランウータンの展示スペースだけでも、なかなか広いと思ったのですが、ここだけではないのです
この電線みたいなものが、実はオラウータンの移動用鉄塔なんです
なので、通路に上にオランウータンが通るかもしれないので、注意書きがあるんですよ
ゲートが開く時間になるとすぐ移動が始まることが多いようです。見逃さないで(11時)
上の写真以外に、更に展示スペースがあるんです。もちろん、すべてをオランウータンは行き来できます。ものすごくお金がかかってますねぇ〜(^◇^)
室内展示場もありますよ
せっかくハンモックがあるのにムシロをかけて寝てました(^^ゞ
いったい何匹いるんでしょう?
こざる撮影
こっちに興味を持って、近づいてきたオランウータン
オランウータンが書いた絵。売ってはいませんf(^^;)

レッサーパンダ インドガン ソデグロヅル
一本の木に5頭くらい寝てました。我が家はこれを「レッサーパンダの木」と命名(*^^)v
レッサーパンダの赤ちゃんも公開してました。でも、恥ずかしがって近づいてこないんです
こんな小さいんだけど、ヒマラヤ山脈を越える渡り鳥なんですよ。それにしても見辛い
東京都のズーストック種でその飼育・繁殖のため、600平方メートルの放飼場を作ったようです

クジャク コツメカワウソ 休憩所
園内で放し飼いになっています。追いかけると逃げて山に入っちゃうので、じっと待つのがこつ
世界で一番小さいカワウソです。アジアの沼地ゾーンにいるよ
休憩所や芝生広場があります。記念写真を撮ったオブジェはシフゾウなのかな?


昆 虫 園
子どもに大人気なゾーン。でも、大人はできたらパスしたいところじゃないかな。工作コーナーもあるし、建物の中なので天候に左右されないのが◎
全景 アート
この橋から昆虫園になります
昆虫園は昆虫生態園と昆虫園本館の二つの建物の中を観察したり体験したりするところです
人より大きいステンレス(?)製バッタ。人気の写真スポットです

昆虫生態園
昆虫生態園の大温室に入る前の通路はたくさんの昆虫を見る事ができる。。。けど、昆虫が嫌いな人は通り過ぎましょう(^_^;
大温室入り口。蝶が外に逃げないように工夫してあるドアです
中はかなり広いよ。途中の小川にはタガメなどの昆虫が、木にはカブト虫がいるそうです
でも、大温室のメインはもちろん蝶!たっくさんの蝶が飛び回ってます。通路にもあちこちにいるので、踏まないように気をつけてね

昆虫館本館
模型や展示で昆虫とふれ合える昆虫館本館です
順路は2階から。ダンボール(?)でできた蟻が見事です
ぐるっと一周展示を見ましょう
スズメバチの模型。ボタンを触ると構造がわかります
どの模型もボタンを押すと動くのがいいですね。子供はそれだけでも面白いもんね(笑)
真面目に展示を読めば昆虫博士も夢ではないかも
変わった昆虫の展示もあります
はっきり言って、見たくない昆虫もいます(^◇^)
イベントを行っていることも多いようです
でも、ドアが締め切ってあるので気がつきにくいかも。注意。
イベントの一つ。「食べられてきた昆虫たち」食べたくない。。。
虫とふれあいコーナーでちょっとした工作ができます

アフリカ園
一番人気はライオンバス。休日だったら、開園と同時に急いでライオンバスのチケットを買いましょう。でも、おすすめは見てて飽きないチンパンジーです
オオフラミンゴ サーバル チーター おまけ
アフリカにいるのはわかるけど、アフリカ園で鳥の展示はフラミンゴとペリカンだけなのは違和感があるな
寝ていて見えなかったので、これは案内の写真ですm(__)m。ネコみたいな顔と思ったら、山猫の仲間だそうです
ちょっと広めな飼育場をもらっているけど、100kmでは走れそうにないかな
リスの手すりがかわいかったので♪

アフリカゾウ
展望台があるほど広いのだ
飼育場は二ヵ所に分かれていました。当然オスとメスだと思ったら、どうやらどっちもメスのよう。分けた基準はなんだろう?
バオバブの木。すっごい大きいです。これが普通の大きさ?
ゾウの耳と自分で大きさ比べ。背比べもあります
目立たないところに通路があります。奥に行くと。。。
ゾウ舎内にカメラがあって、そのカメラを操作できるんです
ゾウの豆知識のパネル展示もありました

ライオンバス
チケット販売は売店から自動販売機にかわりました
アラブの豪邸みたいな建物がバスステーション。地下通路で行くんですよ〜
窓ガラス近くまで来たぞ〜!大迫力だけど、バスの窓ガラス信頼していいの?
道に寝そべっているライオンはバスが来ても知らんぷりだけど、ここは餌をもらえるので別

みんないっしょ アミメキリン ダチョウ
広いスペースにいろんな動物がいます。広すぎて双眼鏡が欲しいくらい
キリン発見。でも、遠いよう!狙い目は餌をあげている時。その時は近くまで来ます。とっても遠くに赤ちゃんらしきキリンもいました
こざる撮影
最近はダチョウ料理の普及で動物園以外でも見かけるようになりましたね
モモイロペリカン シロオリックス グレビーシマウマ 休憩所
ペリカンって想像以上に大きいんです。この種は翼を広げると2m以上!
角がかっこいい!鹿みたいに毎年生え変わらないのかな?
シマウマの中で最も大型だそうなんだけど、そんなにシマウマに種類があるの?
こざる撮影
以前園内バスに使われたバスがあちこちで休憩所になっていました

チンパンジー
比較的新しい展示室です。外からも中からもチンパンジーを見学できるようになっています
チンパンジー館内にあったサルの比較。右にいるのが最終形態のこざる(^o^)
チェーンを登れば、体重がわかるシステムがあるんですが、こればかりは運
広いスペースが与えられて自由に遊んでいるので、見学スポットとして人気があります。一番右の写真は蟻塚です、でも食べているのは蟻じゃなくてジュースだそうです

レストラン
以前はライオンバスチケット売り場も兼ねていた売店
休日はとっても混雑します。買うことはできなても、座るところがないのは辛い。お弁当を持っていくのもありですね
左から動物園ラーメン680円、チキンカレー880円、野菜カレー700円

オーストラリア園
なんていってもコアラのためにあるような雰囲気がします。でも、そのわりにレストラン以外は混んでいませんでした。展示館は暗いからすぐ出ちゃうのかな?
展示館 星空 ハイイロリングテイル
オーストラリア園の見学は建物の中です。有袋類の説明パネルや夜行性の動物を展示していています。困るのが飲み物食べ物持込不可。親が手に持っててもダメなんて。。。だったら置くスペースを用意してよって感じです
天井を見上げると星空が広がってました
ユーカリも食べるんだって。ユーカリってコアラしか食べないと思ってました
コアラ オーストラリアガマグチヨタカ フクロモモンガ
やっぱりコアラは大人気。なので、コアラゾーンに入った瞬間混雑するんです。でも、混んでいるのは一番手前。奥のほうにもコアラはいるので、奥へ進んだほうがいいですよ
ガマ口みたいな口なのでそう名前が付けられたそうです
かわいいんだけど、暗くて見辛いですよね。しかたないんだけど
フクロギツネ フサオネズミカンガルー
フクロという名前があるんだからポケットがあるんだよね?
見辛いけど、この場所が好きでいつもここにいるそうです

アカカンガルー パルマワラビーとケナガワラルー
見るところは手すりしかないので、その前に高い柵を作って逃げれないようになっているよ。で、アカカンガルーみんな寝てばかりでやる気なし(^◇^;
カンガルーの小型種がワラビーで中型がワラルー。その中でパルマワラビーは最も小型種です。で、ワラルーがワラビーの小屋へエサを強奪に来ているところなんですよ(一番右がワラルー)
ウォンバット エミュー ヤシオウム 売店
こざる家のアイドルなんです!もっさりした動きが愛らしい♪でも、ずっと寝ていて見えないので、これは案内の写真です(-_-;)
赤肉でおいしいんだって。でも、ダチョウと違って食べるとこ見たことないです。丈夫で育てやすいらしいし、これから?
とさかが特徴あるんだけど、こっちを向かない(>_<)。後姿だけだと、真っ黒でカラスみたいですね
オーストラリア園の入り口にあるんですが。。。ものすごく行列ができてました

休憩所 記念碑? ワライカワセミ
園内で一番高い場所に休憩所があり、ここでお弁当を食べている人も多かったです
かなり古くなったコアラの記念碑がひっそりありました
休憩所にカワセミのゲージがあります。写真だと小さい鳥に見えますが、日本のカワセミより二回りくらい大きいんです。全長約44cmもあるからドバトより大きい (゚〇゚;)

その他
ウォッチングセンター 企画展 パンダ
コインロッカー、授乳室、救護室、電話トイレがある他、展示ホールがあり、イベントが開催されていることがあります
2004年の8月は「世界の怪虫、妖虫大集合」でした
2008年9月は多摩動物園開園50周年記念のイベントでした
パンダ。でも、これは剥製。日本に来た初めてのパンダ、ランラン、カンカンです。ウォッチングセンター内にあります
ショップ 自動販売機 出口
商品が充実しています。特に珍しいぬいぐるみがいっぱい!こざるはウォンバットのぬいぐるみをゲット!まさかウォンバットがあるなんて凄い
自動販売機は普通だけど、上の大木がすごい。作り物だけど、たかが自動販売機になぜそこまで力を入れているの?
帰りはゾウのお尻を見ながら「さようなら〜」
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