よしもとおもしろ水族館・さかなの赤ちゃん水族館

よしもとおもしろ水族館は横浜中華街にある水族館です。車でお出かけすると専用駐車場はないから、とっても不便。電車ならいいのですが、車だとお出かけする気にならないかも(私たちがそうf(^^;))。一日遊ぶには物足りなそうだし。。。

私たちは遊び場を三つセットにしてお出かけしました。参考までにスケジュールは(移動、食事時間は含みません)
10:20〜13:20 
三菱みなとみらい科学館、14:15〜15:10 ランドマークタワー展望台、15:30〜17:15 よしもとおもしろ水族館

悩んだ駐車場はランドマークタワーから300mほどのところに1日2000円の駐車場(TIMES24)があったのでそこを利用しました。

さて、水族館ですが、これはとっても小さい。今までお出かけした水族館で最小クラスです。なにしろビルの3階だけを利用しているのですから。では、「つまらない」「見る価値なし」かと言うと、そんなことはありません。

大水槽はありませんが、小さい水槽に1〜2種類の魚を展示しているので、水槽の数は他の水族館に負けていません。それに大きな水槽だと、全ての魚をチェックするなんてことはありませんよね?でも、この方法だと全ての魚を見ることになるので、「あぁ、この展示も悪くないな」と目からウロコが落ちましたf(^^;)

更に楽しいのが、クイズとさかなくんが描いたイラスト。それぞれの水槽にクイズがあるので、水槽をチェックするのがとても楽しいのです。その上、パネルがいい!他の水族館だと適当に流して見てませんか?でも、ここは違う。さかなくんが描いたイラストはとっても味があって、一枚づつちゃんと見てしまうのです。これだけでも見る価値ありです。

欠点は小さい水族館の割りに入場料が高めなこと。場所代ってことでしょうか(^◇^;。でも、間違いなく楽しいので、中華街にお出かけしたときはぜひ寄ってみてください。


一つの水槽に一種類の魚というのはわかりやすくていいかも
クイズがとっても楽しかった♪
さかなくんが描いたイラストがとってもかわいいですね
住所 横浜市中区山下町144 チャイナスクエアビル3F
(横浜中華街中華大通り沿い)
開園時間 11:00〜20:00
休園日 年中無休
TEL 045-222-3211
動物園入園料 一般1,400円(中学生以上),小学生700円
[最終訪問日 08.03.14]


駅を降りて左方向に歩いて行くと中華街西門が見えます。後は直進しましょう
善隣門の前で記念撮影。水族館はこの門をくぐって50mくらい
ちょっと明るくなっている場所が入口。わかりにくいですよね
一番奥の建物の3階が水族館です

とても水族館とは思えない怪しげな雰囲気(^◇^)
ここが入口。まるでレストランに入るみたいです
手に持っているのはスクラッチクイズ(100円)と水槽のクイズの答えがわかるペン
クイズ全問正解するとミニタオルがもらえます

よしもとおもしろ水族館
木履箱水槽区 小さい水槽 カブトガニ ゾウリエビ
げた箱みたいな水槽
水槽はこんなに小さい。中の生き物も小さいけどね
問題アメリカではなんと呼ばれているでしょうか?
答え「馬の足」
ウチワエビにそっくりですよね
カエルウオ なぜモニタ? トラフカラッパ シロボシアカモエビ
イザリウオというのですが、いざりが差別用語ということでカエルウオと改名した魚。とっても変な顔でしょ
なぜかケアシガニの映像。なぜケアシガニなんだろう。意味があったのかな?
はさみを閉じると丸くなる収納美が大好き♪
別名ホワイトソックスと呼ばれる白い足が特徴

珊瑚水槽区 実験水槽区T
珊瑚を隠れ家にしているさかな。イメージキャラクターのモンツキカエルウオがいます。探してみてね。他にはエリグロギンポ、ヒトスジギンポ、タスジコバンハゼ、アカメハゼ、ベニハゼなどがいます
なんの変哲もないヤドカリの展示。でも目を引くのです。それは。。。ヤドカリが家を背負っているから (゚〇゚;)
実験水槽区T 実験水槽区T 骨 (∂。∂) まじめぽいものも
よく見ると二種類の魚がいます。上を向いているのがアオギハゼ、逆立ちしているのがヘコアユなんです
カレーの具の上にカレイとヒラメがいます。見分けがつくかな?
なんだ、この骨は?
ギャグなしは逆に珍しいかもf(^^;)カレイの成長がわかるパネルがありました

実験水槽区U ケヤリムシ たこ焼き水槽 ナマコ
どこも水槽は小さいみたい
花が咲いたように美しい」と説明があったけど、なんか不気味
たこ焼き台の上に生きているタコが歩いているのだ
ナマコのウンチはどれかな?ナマコって砂や泥を食べて生きているのです。ミミズみたいですね
ウミブドウ水槽 算木室 1の水槽 2の水槽
ナマコの仲間ととってもおいしいウミブドウの水槽。ついでにリンゴにブドウもある
1〜10までの数字にちなんだお魚大集合。水槽には数字にちなんだクイズがあります
ウケグチイットウダイ。体に不釣合いなほど大きい目が特徴
フタイロカエルウオとフタスジリュウキュウスズメダイ
3の水槽 4の水槽 5の水槽 6の水槽
ニザダイ。小さい上に暗い水槽なのでぶれて撮れませ〜ん
ヨスジフエダイは縞が4本だよ。クロハコフグは四角形
サツキハゼ。新緑のような体がその名の由来らしいけど、どうみても私には見えませんf(^^;)
黄色いお魚さんの名前はロックビューティー。赤いお魚さんはツユベラ。代表的な死滅回遊魚なんですよ
7の水槽 8の水槽 9の水槽 10の水槽
ニジハギとシチセンチョウチョウウオ。7線なのに7本ではないのがミソ
ヤイトヤッコ、ヤスジチョウチョウウオ。写真に写っているのはヤイトヤッコのメスかな?
キュウセンベラの仲間。砂の中で寝る習性があるんです
オビテンスモドキとテングカワハギ。10がつくといっても、無理やりだね

寿司 洗手間水槽区 鉄琴 擬態水槽区
タイ、アジ、キタマクラ、カワガギなど寿司ネタの魚がいる水槽。ちょっとかわいそうな気がしちゃうよね
タッチングプールだと思ったら違いました
なぜか鉄琴
擬態と一口に言っても、木の葉、海藻などに化けたり、自分の強い生き物に化けたり。この化けっぷりはすごいですよね
海藻に化ける エラブウミヘビ ウツボ
ツマジロオコゼ、ハダカオコゼがいます。「あれ〜、何もいない」なんて声もありました(^◇^;
に擬態しているシマウミヘビ。どうみてもヘビだけど、うなぎの仲間なので〜す (゚〇゚;)
ウツボに擬態しているシモフリタナバタウオが見つからなかったので、能登島水族館を参考にしてね
イザリウオの仲間 コクテンフグ カニ パネル
流れる藻に掴まって生活するハナオコゼ。この日は水槽の裏に隠れて見えませんでした(T_T)
顔を良く見ると何かに似てませんか?別名ドックフェイスっていうんですよ
カニに擬態しているらしいこの魚の名前はカニハゼといいます
パネルも擬態する魚を紹介していて楽しいです。パネルが楽しいのはこの水族館の特徴だね

共生水槽区 アカシマシラヒゲエビ コバンザメ ソメンヤドカリ
ギブアンドテイクでなくて一方だけ得な関係でも共生なのだ
うつぼの掃除屋さんで有名ですが、たまには食べられることもあるとかf(^^;)
コバンザメだけの水槽って初めて見ました!
自分でイソギンチャクを殻に植えつけるすごい奴

コンゴウフグ チョウチョウコショウダイ スミレナガハナダイ タテジマキンチャクダイ
親子で似てないゾーンです。コンゴウフグは子どもに角がないんだよ〜
大きくなると柄も形も別物のおさかなさん
子どものうちは全部メス。大人のオスはハーレム状態だって
水槽の端っこにいたので・・・。水族館でよく見かけるおさかなさん。大人になるとタテジマになるよ
タテジマキンチャクダイ コクハンアラ クギベラ,オグロベラ メガネモチノウオ
子どもは黒色の縦じまがあるということなので、これは大人になりかけかな?大人になると1mにもなるそうです
尖った口で小動物を食べるのですが、この口は大人になってから伸びるのです
こんな可愛い色だけど、大人なると青色に変身
デコッパチのあのナポレオンフィッシュはこいつの成魚

超巨大浮遊生物水槽区 サカサクラゲ カブトクラゲ ミズクラゲ
ぼぉ〜としていると通り過ぎちゃいそうです。ここはプランクトンを展示しています
クラゲもプランクトン。プランクトンは、自力で長い距離を泳ぐことのできない水中を漂う生き物の総称だからなんだそうです
虹色発光する繊毛の列(櫛板)がとっても幻想的で見ていて飽きないクラゲです
クラゲの仲間では珍しく、外見でオスメスが見分けられます。カサの内側にヒダがあるのがメスなのだ
フィロソーマ アルテミア ニホンイサザ
まるで蜘蛛みたいな、この生物がイセエビになるなんて信じられないですよね(@_@;)
乾燥しても卵は平気で海水に触れると孵化する生命力が強いやつ
普通は魚に食べられる餌だそうで、展示されるのは初めてかもというプランクトンです (笑)

出発進行水槽 パネル オロナミンC エビ天水槽
マイクに向かって「出発進行」と叫ぶと風景が動き、それに合わせて魚も泳ぎだす・・・・?
人間の耳と魚の耳を比較しているパネル。どのパネルも味わい深いよ
入館時にもらえるコインでオロナミンCが飲めるのです。オロナミンC好きだったので嬉しい!
特別展示。一応本物のイセエビも水槽にいます

さかなくんフェイバリット バルーンフィッシュ ポットベリー オーストラリアイセエビ
さかなくんが気に入っている魚を展示しています
オーストラリアで出会ったそうです。私も大好きなフグです
おなかがとても大きかったです。そろそろ子どもが生まれるのかも
イセエビの代替品として国内に流通しているって知ってました?
オーネイトカウフィッシュ トラウツボ サクラダイ ワーティーブロウフィッシュ
オスとメスは色が違います。とってもコミカルな泳ぎがかわいいハコフグに近い仲間です
極彩色のかっこいいウツボ。まるで龍みたいなので、英名ドラゴン・モレイ・イールと呼ばれています
日本の海にもいる可憐なさかな
すごい顔ですよね。でも、名前あっているのかな?検索してもヒットしないけどf(^^;)。イザリウオに似ていますよね

トラザメとネコザメ おみくじ 特別展示「右から左へ・・・」
どっちがどっちだかわかりますか?答えは・・・手前がネコザメです
支払いは自己申告のおみくじです(笑)。ちなみに今日の娘はケガニでしたf(^^;)
ムーディ勝山の歌に合わせて明りが切り替わるとお魚さんも移動するのです。単純な仕掛けですが受けていました\(^O^)/
ダイオウサソリ ヒレナガネジリンボウ イエローヘッドジョーフィッシュ
ニセモノのサソリを見分ける方法は?答えブラックライトをつけると本物だけ光るのです!
テッポウエビが穴を掘って、ネジリンボウが見張り役なんですよ
砂の中に隠れて顔を見せてくれなかったんだ(>_<)。どんな顔か見たい人は
チンアナゴとニシキアナゴ 海鰻城 雑技水槽 横浜中華街「龍宮」
多分この2種類だと思います。水族館で定番の人気者ですもん。とってもデリケートで驚かないようにマジックミラーになっているそうです
水槽いっぱいのアナゴってとっても気持ち悪い(>_<)。いろんな形の穴があるけど、選び方は運しだいなの?
オニダルマオコゼの本物と偽者を見分けがつくかな?ちなみに手前が偽者で〜す
竜宮城伝説は世界各国にあるって知ってた?この水槽にはオトメハゼやフリソデエビなど竜宮に関係がある魚がいるぞ

危険生物水槽区 ゴンズイ オニヒトデ
名前をチェックし忘れました。なんて名前なんでしょうね?なんでも来たそうそう12個のあわびを食べたそうです
触ると危ない毒がある生物は檻に入れて展示しているんだよ
群れるとまるで群れ全体がボールのように見えるでゴンズイ玉と呼ばれるから知っているかな?かなり強い毒があるので注意
猛毒はだし、珊瑚は食べつくしちゃうし、いいところなしです。肥料くらいにはなるのでしょうか?
ハナミノカサゴ ウンバチイソギンチャク ガンガゼ イレズミフエダイ
これはひれに毒があるの有名だから知ってますよね
非常に強い毒があります。海で遊ぶときはウォーターシューズを履こうね
一回刺さると抜けない構造になっているのでとっても危険
危険なのは名前だけ(^◇^;

童謡水槽 赤ちゃん水族館へ 孵化水槽 おもしろパネル
最後は日本のふるさとの魚といってもいい「めだか」。展示水槽はめだかの学校ですf(^^;)
ショップの奥の小さなスペースですが、まだまだおさかなさんがいます
生まれそうな、又は生まれたばかりの赤ちゃんがいる水槽です
楽しくて、しかもためになるパネルがたくさんあります


さかなの赤ちゃん水族館
アホロートル マーブルキャットシャーク コブシメ イヌザメ
ウーパールーパー(メキシコサラマンダー)です。上が赤ちゃんの時。ゴミみたい
大人になっても60cmと小さいけど、さんご礁に棲んでいるサメの仲間
上はコブシメの卵。50cmにもなる大きなイカです
まるでゴミみたいですが、ちゃんと生きているんですよ
ニジマス フトアゴヒゲトカゲ ナヌカザメ ダンゴイカ
下がニジマスの卵。いくらみたいですね
上が卵。怒ると喉にあるヒゲのような鱗を立てるそうです
卵の中で赤ちゃんが動いていました。卵は人魚の財布と呼ばれているよ
ち〜さ〜いイカの仲間で、水深200mのところでも生き、スミの変わりに発光液を吐くそうです

はだし ゴシキエビ ガンガゼ
そうそう、赤ちゃん水族館は靴を脱いで裸足で見学なんです
残念ながら岩陰から出てきませんでした
危険な生物のところにもいましたね。上にある目のようなところは肛門なんだって
カクレクマノミ セミホウボウ
イソギンチャクと仲良しということもよく知られていますよね
昆虫のセミのようなひれを広げて飛ぶように泳ぐし、歩きます(^◇^;
タレクチベラ アメリカカブトガニ
タレクチ・・・・って名前。その名の通りに大きくなるとくちびるが自慢。でも、子どものときはぜんぜん面影がないのです
日本では天然記念物だけど、アジアでは食べる地域もあるし、北アメリカ東海岸ではたくさん見かけるそうです
ヒレナガスズメダイ カンムリベラ
赤ちゃんのときは黄色と黒の横縞模様だけど、成長していくと体の色が黒くなるそうです
大きくなると特徴あるおでこになるけど、子どものときは黒の斑点がとてもキュートなおさかなさん
キンセイイシモチ コショウダイ
メスが産卵して、オスが口の中で8日間育てる珍しい習性があるおさかなさん
これも子どもの時は模様が成魚とぜんぜん違うみたい。本州中部より南に棲んでいて食用になるそうです
他にも
ネコザメ、ナヌカザメ、トラザメ、ダンゴウオ。どれも水槽をみるより、さかなくんのイラストのほうに見入っちゃうのが難点(^^;)ゞ

アオウミガメ 最後 遊具
きれいな水で、しかもこんな小さい水槽だから、すぐ近くで見れていいかも
この部屋で赤ちゃん水族館はおしまい
幼児用の滑り台とジャングルジムの中に水槽があるんです
こんなところに水槽 ジャングルジム 餌付け公開ゾーン
滑り台の下のトンネル部分に水槽
熱帯魚がいるよ
魚の治療、エサの説明について教えてくれるパネルです。その下に小さい水槽があるよ
ミルクフィッシュ ナンヨウツバメウオ ナンヨウハギ ハリセンボン
名前の由来は身がミルクのよういに白いから。サバヒーという名前で知られていて、アジア方面では養殖がさかんなんだそうです
大人はこんなに鮮やかですが、子どものときは木の葉に擬態して、水面をゆらゆら揺れているんです
色鮮やかなこのお魚さんは珊瑚礁をテーマにした水槽には必ずいますよね
本当の針の数は350本ほど。そうそう、ハリセンボンには毒はないそうですが、本当なのかな?
イヌザメ クモウツボ いくら丼(特別展示) ハダカカメガイ
同じ魚の展示がちょっと多い気もしますが、ご愛嬌ってことで
60cmにもなるウツボですが、おとなしい性質です。岩陰に隠れて見えませんでした(>_<)
ニジマスのいくら丼。ニジマスの卵ってうまいのだろうか?
クリオネの名前で有名です。これでも貝の仲間なんです
ヒラメ トビハゼ デバスズメダイ ヒメコウイカ
ヒラメって赤ちゃんの時もヒラメの形しているんですね〜
トントンミーって聞いたことありますか?沖縄でトビハゼのことをこうう呼ぶんです
出っ歯だからデバだとか(下顎の犬歯状歯が前向きになっている)。びっくりすると珊瑚の隙間に逃げる習性があるから、傘が水槽の中にあるの?
7cmくらいでも立派な大人だそうでうす。まるで寝ているような目ですね
ヒメセミエビ フリソデエビ ヒレボシミノカサゴ クダゴンベ
セミエビとそっくりなのに、大きさは7cmくらい。本物のセミくらいの大きさなんですね
こんなにかわいいのにヒトデが大好物なのだ
毒々しい色合いですね。背びれに強い毒があるそうです
ダイバーにとっても人気があるそうです。尖った口が特徴
オジサン キイロサンゴハゼ ヒメジャコ 共生?
ひげがあるから「おじさん」なの?あのひげは舌の役割をするんだって
珊瑚の間に棲む黄色い魚。ペットとしても人気があるみたい
硬そうなイソギンチャクみたいなものがヒメジャコ
トックリガンガゼモドキとヒバシヨウジ。ウニはトックリ・・・。ヒバシヨウジは楊枝みたいに細いのだ

養殖赤ちゃんゾーン ニジマス ウナギ サザエ
赤ちゃんゾーンとなってるけど、展示全部赤ちゃんだと思う・・・
山梨のあちこちで養殖されています。塩焼きがうまい!
子どもは葉っぱのような形をしています。養殖していますが、完全養殖はまだできていないはず
殻にトゲがあると思っていたのですが、無いサザエもいるということにびっくり
アワビ メバル トラフグ
このゾーンはさかなくんの日記風説明があります。これによると・・・あわびは卵から生まれて、しばらくは海の中を泳ぐそうです
さかなくん曰く、「みんなで上を向いてポワ〜ンとしている姿を見ていると心がなごむなあ〜」
食用のフグで一番高価です。毒性も強いです。一度食べてみたいです。。。
カサゴ イシダイ イサキ マダイ
とっても美味しい魚。子どもは卵ではなくて産みます
釣りをする人にはお馴染みな魚。成長が遅く長寿なので、乱獲のため大型固体が減っているそうです
いのししの子どもウリボウに柄が似ているので、ウリボウとかウリンボウと呼ばれることも
日本の魚の王様ですね。小さいときはピンクですが、大きくなると赤色になるそうです

カゴカキダイ マンジュウイシモチ 魚以外の赤ちゃんゾーン
水がどんどん減って、水槽に帰れるかという実験。つまり潮溜まりにいる魚は偶然?それとも必然?
怒られてばかりとやさしい声をかけられるお魚さん。どっちが大きくなるかな?
メキシコサラマンダー、コーンスネーク、ギリシャリクガメ、クサガメを見ることができます

トイレ ショップ 銅像
ポップでとってもかわいいですね。男の子のトイレには水槽があるよ
吉本芸人のグッズをたくさん売っています
最後はさんまさんとさかなくんの銅像と一緒に記念撮影です
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