| レインジャーツアー |
アミメキリン |
欠点 |
シロサイ |
| レインジャーツアーのあおくさエサやり体験付きに参加しました |
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| このツアーの欠点は後ろの席に座るので、唯一金網がない見晴らしのよい前席に座れないことかな。しかたがないけどねf(^^;) |
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| 「さすがに大型動物には近くまで寄らないんだな」と思ったら、後で大接近しちゃいました |
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| チャップマンシマウマ |
ムフロン |
ムフロン |
アフリカスイギュウ |
| 決して広大と言えない園内なのに、ちゃんと群れが存在しているんだって |
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| コルシカ原産の羊の祖先とも言われるウシ科の動物です |
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| 一日寝ているか食べているかのどちらかだそうです。ちょっと遠くだったな |
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| サル・クマゾーンへ |
ツキノワグマ |
アメリカクロクマ |
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| 日本では北海道以外にいるクマとしてお馴染みですよね。右の写真は「どてぇ〜」と寝ていていたツキノワグマの肉球です。かわいい♪ |
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| テディベアやプーさんのモデルになっているクマです。天敵はヒグマ(グリズリー)だそうです |
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| ニホンザル |
アジアゾーン |
どっちが? |
ウォーキングサファリゾーン |
| 「クマと一緒にいて大丈夫?」と思ったのですが、クマのほうが大人しくサルのほうが強いそうです(^^ゞ。赤ちゃんがかわいいでしょ |
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| ファロージカとニホンジカがこごっちゃ混ぜ。どれがどれだかわかりませ〜ん |
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| 茶色一色がニホンジカ。バンビでおなじみ斑点模様がファロージカ |
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| ウォーキングサファリと言っても、車と同じルートを歩くのではなく、そこに離れ小島の動物広場があるという感じ |
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| ヒトコブラクダ |
アメリカゾーン |
アメリカバイソン |
| アジアゾーンに展示してたけど、アフリカや中東に棲んでいるんですよね。確かに中東もアジアなんだけど。。。ちなみにアジアのラクダはゴビ砂漠にいるフタコブラクダなんです |
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| アメリカエルクに気がつかなかった・・・ということで、HPから写真をお借りしましたm(__)m |
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| バイソンに餌をあげたのは初めてです♪そうそう、バイソンって絶滅寸前まで追い込まれたのを知っていますか?19世紀は7000万頭いたのに20世紀初頭は数百頭まで激減。でも、それから保護することで数十万頭まで回復したなんてすごい! |
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| アフリカゾーン |
ライオンゾーンへ |
ライオン |
爪とぎ |
| 再びアフリカゾーンへ。アフリカ象は遠くの檻の中。何かあったのかな? |
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| そして、いよいよ猛獣ゾーンへ。ゲートは手動の二重ゲート。そのほうが確実なんだって |
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| ネコ科では珍しく群れをつくるライオン。狩をするのは主にメスで、オスは外来の侵入者に攻撃的なんだって |
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| 木に巻かれた板はライオンの爪とぎ用なんだそうです。やっぱり猫用とレベルが違いますね |
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| ベンガルトラ |
ホワイトタイガー |
再びアフリカゾーンへ |
エランド |
| 単独で行動するトラが同じ場所に二頭寝転がっていました。珍しいんですよ |
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| 世界に約250頭、日本に25頭いるのですが、元は1頭の野生最後のホワイトタイガー。種として弱いので、たまに普通のトラと子どもを作り、強い個体を作るそうです |
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| ムフロンです。餌箱の中に寝ている奴も(^o^)。餌をもらうのを待っているのかな? |
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| 角がとってもカッコウいいエランド。シロサイはエランドを狙っているわけではありません(^◇^) |
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| チャップマンシマウマ |
アミメキリン |
さようなら〜 |
おまけ |
| こんなふうに寝転がって寝るのは野生では見ることはできないんです |
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| まだ餌をもらいたいのでしょうか?見送ってくれました |
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| ミニバンの前に立ちふさがるバイソン。こうなるとバイソンが退くまで動けません(-_-;) |
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