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| よっく見ると近代的だけど、昭和の情緒たっぷりの銭湯が道の駅入り口脇にあります |
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| 中学生以上600円、4才〜小学生は300円。タオルや下着も売ってます |
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| 源泉は39.7度、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。 写真は上の番台を通り、中庭を抜けた先にある入り口です |
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| デッキで休めるようですが、裸だと何か落ち着かないんですけど。。。。 |
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以下の写真はパンフレットの写真をお借りしました。 |
| 内湯は長細い浴槽の白湯と腰掛湯のみ。で、白湯は熱めなので、入っている人が少ないのです。もったいない |
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| 意外と気に入った腰掛湯。座ると上からお湯が壁を伝って落ちてきて背中が気持ちいいのです |
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| 外湯で一番広い浴槽。前は山なので、開放感はちょっと欠けますが、森の中で温泉に入っている気分を味わえます。でも、夏は虫が凄いんだろうなぁ。。。 |
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| 壺湯というらしいです。お出かけした日の男湯は左の陶器風呂だったんだけど、なんか金魚になった気分。「仕付けができていませんので虫の飛び込みを許してね」みたいな注意書きが笑えました |
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| 寝湯。屋根があるけど、右の写真のように外に向かって伸びているのでとっても見晴らしがいいのです |
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