流木
| 黒潮に乗ってやってきた流木がワンフロア使って展示されてました。もったいない気がしちゃいます(^^; |
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化石
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黒潮水槽
| カツオ等比較的大きな魚が回遊してます。魚の他には何もないためか、ちょっと殺風景な感じがするなf(^^;) |
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黒潮水槽
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黒潮水槽
| フラッシュ禁止なので泳ぎが速いカツオを撮るのは至難の業(^^; |
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トンネル水槽
| 小さなトンネル水槽です。いる魚もトチザメ、アカエイ、スズメダイと地味 |
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小さい水槽
| 小さい水槽がたくさんあります。子どもが喜ぶ実験水槽もありますよ |
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干潟の生物
| ピョンピョン跳ねるトビハゼの姿を見ることができます(ちょっと遠いけどね) |
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伊勢の海
| 伊勢?と思ったら名古屋は伊勢湾に面しているんだっけ(^◇^;。20種類くらいの魚がいます。写真の魚はカゴカギダイとイラ? |
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アマモ場の生き物たち
| アマモは海草の一種で、たくさんの生物が集まります。写真はみんなが「気持ち悪い」と言っていたゴンズイ |
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ガラモ場の生き物たち
| ガラモ場は大型海草の褐藻の仲間でできています。写真はチャガラかな〜 |
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漂う生き物
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漂う生き物
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潮間帯の生物
| 干潮の時に陸と海の境目に棲む生物ををレンズで見ることができます。つい魚を捕まえたくなっちゃうけどタッチングプールじゃないから触れないよ |
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石の中にすむ動物
| 岩にくっついている貝って引っ張ってもとれない理由がわかりました。岩を溶かしたり、穴を掘っているとはねぇ〜。抜けないわけだ |
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ウリクラゲ
| 刺胞がないくらげ。足がないとクラゲだかなんだかわからないね (∂。∂) |
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水流とさかな
| ハンドルをグルグル回して流れを変えるたびに、中にいるクロホシイシモチが方向を変えて楽しい。でも、なんか魚がかわいそうだf(^^;) |
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光の吸収と魚の色
| 「赤は目だつのに、どうして赤い魚が多いのだろう?」と思っていたのですが、水深が深くなると赤は黒に見えてしまうので赤が都合がいのです (゚〇゚;)。自分の目で確かめよう! |
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砂浜の魚たち
| 砂と同じ色のシロギスはすぐわかるけど、砂に潜ったイシガレイを見つけるのは一苦労です |
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ナメクジウオ
| 絶滅危惧種だそうです。でもこれ魚?と思ったら、ナメクジでも魚でもなくホヤの仲間に近いそうです |
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マダコ
| マダコの習性を利用した実験装置があります。右の写真は実は孔なんです。どの大きさまで通れるのかな?・・・といってもタコはめったにそっちにいかないんだけどねf(^^;) |
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マイワシ?
| 何の魚か忘れちゃった(>_<)。でも、こういう展示をしている魚といえばマイワシだと思うんだけど |
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イソギンチャク
| ハナハゼとイソギンチャク。イソギンチャクの仲間は9600種類!で、どうして海の中なのにカラフルな色なんだろう? |
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| 館内
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マイクロアクアリウム
| 「虫眼鏡で見ることがもっとも適する動物を見ることができる」をコンセプトにしたそうですが、貝ばっかりでつまんない。やっぱり魚がみたいよね |
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アオリイカ
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体験型水槽
| ウツボ、ミノカサゴ、オオモンハタ等がいる水槽の真ん中にドームがあって、中から観察することができます。ウツボが大迫力だったけど、二人で入ったら大変だった(>_<)。子ども用に作られているから(これはこれでいいのだけどね)、大人は這っていかなきゃダメだし(笑) |
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